猫好きが多いなぁ。最近知り合った方は猫を飼っている方が多く、フェイスブックのプロフィールに猫を使っている方もいます。知り合いのヨガ講師の方も家で猫を飼っていて、教室も持っていますが自宅サロンの時は登場することもあるそうです。動物は好き嫌いがあるので、普段は別室にいるようですが好きな方は猫も一緒にとリクエストまであるようです。わたしも猫は嫌いではありませんが、家で動物を飼ったことがないので正直あまり接し方が分からないんですよね。しかも家猫って自分の家と言う感覚があるから、お邪魔しているわたしを下に見ている感があると思います。前にご主人と猫を飼ってらっしゃった方からも猫は権力者のそばにいると聞いたことがあり、昔はご主人のそばにいたのにご主人がなくなったらその奥さんになついてきたらしいです。きっと家の中の関係とかも敏感に感じるんでしょうね。動物慣れしてないのが分かるのか向こうの方が強気な気がします。たまに見るのは可愛いけど家でずっとお世話するのは大変だろうなぁ。ローンの仕組み

お彼岸の月曜は雨の空模様、出かける時は不便だから出勤時間はくもりがいいと思うのが普通ですが、3月の雨はさくらとか花景色に自然のめぐみですね。この時期はさくらのツボミがまだ固くて成長も少し、ふっくら淡いピンク色にはこの水分とぽかぽか陽気の日ざしが必要です。気温はやや低いですが冬の寒さと比べれば柔らかい気候、セーターをコートの内側に着込めば春コートでもすごせるという体感温度。同じくらいの温度でも空気の感覚が異なるのは季節が春ということ、硬い感じがした冬の空気よりも涼しいとか爽やかです。雨は歩きにくいですがこの水分で植物とかよい季節の風景が生まれるし、動物もほどよい育成状態、二本足の人類にはやや不便ですが雨水は生活水で活かすという必須の基本ですね。晴れの日があればくもりの日は夏の休息日、暑いばかりではすごせないのでくもりと潤いの雨天もよいもの。3月下旬から4月の水分があるから春爛漫の花風景、葉桜の季節には新緑も若葉が美しい姿、雨の水分があればこそよい情緒が眺められるという季節感。一番痩せる酵素