今年はアメリカ株や国内株のアノマリーは通用しないかもしれないと思っていたのですが、英のEUからの離脱評価で同時に株が売られたのを見せられると必ずアノマリールートではないかと見紛うのでした。
ちょっとあの英が世界の望みと真反対なことをやってしまうとは、夢にも思わなかったし、それは倍率がおおババしたことからも通え、すでに世も後半なのではないかとはからずも私も絶望に陥ってしまいそうになりました。
それに与え、11月のアメリカの大統領選挙でもしもトランプくんが大統領にでもなってしまったら一体各国はどうなってしまうのだろうかと考えてしまいました。
一時期株をやっていたことがあるのですがこんな時に株をやっていなくて私は一体全体幸運だと思いました。
しかしこのような時こそ英がEUを離脱した混乱は徐々に収拾し、また以前のようにマーケットは落ち着きを取り戻すだろうと、クールに考えることも大切ではないかと思います。
これから株価が底入れすることを考えると、将来に向けて買うタイミングを見定めるべき機会がもうすぐそこに来ているような気がします。http://xn--eckrt0fd5npcd.xyz/